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060415

「ごめん」
相変わらず
短い返事だね

君の瞳に 映る私は
たった一人の
特別な人に映れなかった

「貸して」
いつでも言われてもいいように
重たい思いをして
ノート持っていたのよ

携帯の履歴
貴方の名前があるだけで
嬉しかった

貴方を想った日々
幸せだった
それは もう
思い出の中



実話です。当時好きだった人の誕生日に書きました。
なんて未練がましい奴…!!(笑)
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